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< 7 月 の 行 事 予 定 >
5,6日 近畿北陸女子ヨット選手権大会 柳ヶ崎沖  
6日 壮行会  京都タワーホテル
7月13日 ミニファミリーデー 唐崎
7月21日 救助艇 「快風5世」進水式 唐崎


<近畿北陸学生ヨット選手権夏季大会の最終成績のお知らせ>

470級
       
1位 立命館大学A    166点
2位 同志社大学    168点
3位 京都産業大学    284点
4位 立命館大学B     307点
5位 金沢大学A      368点
6位 京都大学      402点

スナイプ級

1位 立命館大学A    167点
2位 京都産業大学     219点
3位 同志社大学      229点
4位 立命館大学B     321点
5位 金沢大学A       359点
6位 京都大学       372点

総合

1位 立命館大学A     333点
2位 同志社大学    397点
3位 京都産業大学   503点
4位 立命館大学B    628点









創部

1933年

部長

黒木 保博 

監督

蔵道 孝文

 

 

コーチ

兵藤 和行 中村 滋男 坂本 亘
福本 洋佑 阪本 悠莉 今井 信行

インカレ優勝回数

24回

総合優勝

12回

Snipe級優勝

8回

470級優勝

7回
練習場所 琵琶湖
(滋賀県大津市唐崎1丁目10−1)
・・・・・・・・・・・Map

新入生募集!!



艇庫
TEL:077-579-0966

長嶋 桂子
E-Mail:bsf5051@mail2.doshisha.ac.jp
携帯:090-1029-2998


ご存じですか?大学から始めた人が7割以上

4年で日本一になれるよ!?
 なんと、同志社ヨット部員の7割以上が初心者で、大学から始めた人たちです。初心者で、男女区別なく、身体能力を気にせずにできるスポーツです。一般的にヨットにふれる機会が少ないからこそ、大学のヨット部を利用しない手はありません。乗ってみようじゃないですか! 学生として、学ぶ範囲が広がります。自然を相手にした人間として、真の友人が生まれる場です。

安全・安心宣言
 救助艇が完備されており、安全が確保され、新人用ヨットがあります。さらに支援制度(奨学金制度・OB会から支援)があります。

大学からヨットを始めて全日本チャンピオンに
 梶本昇司(11年卒)選手は、中学、高校とテニス部に所属していました。成績は満足なものではありませんでした。大学入学と当時にヨット部へ入部。持ち前の努力とセンスで、4回生の秋に、自ら舵を握り全日本スナイプ選手権で優勝し、卒業後ポルトガルの世界大会へ駒をすすめました。また、第一目標である全日本インカレ団体戦でも優勝。前人未到の二冠に輝きました。


SAILOR(セーラー)、それは・・・
自己完結能力が高まります。
 学生ヨットは2人乗りのヨットです。そのペア同士でスピードを競い合います。艇や帆(セール)を整備・修理したり、艇を揚げ降ろしするにしても、チームの力を借りなければ成り立ちません。一つの艇を帆走させているのは、複数の人たちの力によって動くのです。チームメンバーとしての自分のポジションが自然と身に着いてきます。
 当然の事ながら、自己完結能力が磨かれてくるのです。

感性と体を使うスポーツです。
 自然相手のスポーツですから、他のスポーツほど身体能力を問われることはありません。むしろ、自然の変化を感じる感性が磨かれます。
 まさに、頭(感性)と体を使ったスポーツです。

Creator(クリエイター)
 目標に最も近い海道を自分が切り開く
(これがヨットレースだ)

実力派宣言
創部72年の伝統と戦歴
 同志社ヨットは、昭和8年4月の設立しました。今日までの全日本大会の歴史を見てみると、多くの大学の浮き沈みを見ることができます。伝統校の凋落、新興大学の台頭、そのような中で全日本インカレ優勝率、3割2分(大学日本1位)という、非常に安定した実力を維持しております。
 さらに、我がヨット部は、全日本大学選手権でなんと、4連覇を達成しております。
 まさに全日本選手権大会の歴史をそのまま、同志社大学ヨット部の歴史に重ね合わせることができます。

レベルの高い目標意識
 しかし、この偉業はそう簡単に成せるものではありません。
 創生期は、フロンティア精神と実行力が優るチームが勝つのですが、勝負の世界はそんなに甘いものではありません、常にチャレンジャーがいるのです。同志社ヨット部員には、それに打ち勝つための自由な発想を常に繰り返すDNAが宿ってくるのです。
 我らヨット部員は、このような自由な発想のDNAを感じるときこそ新島精神=Doshisha Spiritsを自覚し誇りに思います。

最強のスタッフ陣
 監督・コーチ陣は、ナショナルチーム選手や世界選手権優勝経験者らです。卒業後も社会人として第一線で活躍しているのも、この貴重な大学時代の経験が大いに役立っているのです。


日本一そして世界へ
ニューストピックスをご覧下さい。

 2008年8月にアジア地区で史上3番目となる北京オリンピック、セーリング種目 470級男子に同志社大学ヨット部出身の松永鉄也(H14卒)上野太郎(H15卒)組が 代表に選ばれました。代表選考は、昨年の広島とメルボルン世界選手権の2つのレー ス結果をポイント制で争い、世界選手権で15位となった 松永、上野組が合計ポイ ントでトップとなり見事オリンピックの切符を手に入れました。 一方、アテネ五輪に続いて二大会連続出場を目指した吉迫由香(H14卒)選手は惜し くも次点となりました。また、オックスフォード大学とのヨット定期戦を平成元年よ り継続しております。世界に開かれた体育会ヨット部です。

同志社大学

同志社スポーツ

日本セーリング連盟

全日本学生ヨット連盟

日本スナイプ協会

日本470協会

京都府セーリング連盟

FULLHIKE〜style of J-snipe

ビワコダス

気象庁・アメダス

気象庁・天気図

International Sailing Federation

Gusty Photo Service

North Sails Japan

Ullman Sails International

オクムラボート

YAMAHA MARINE WORLD

Feel Fine(松永・上野ペア)

「京都スポーツあらかると」

滋賀県セーリング連盟

 

 
 

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