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新入生大募集!!!!
いつでも遊びに来てね♪♪♪♪♪
連絡先 西村 秀樹(2回生) 090-9549-9287
連絡先 山岸 未加(2回生) 090-5046-9954
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<今後の日程>
2月 7日 総会・新年会
於 京都タワーホテル
2月14日 シーズンイン式
於 唐崎艇庫
11時開始(10時30分受付)
3月12日〜14日 同志社ウィーク
<第28回 同志社ウィーク>
3月12日(金)〜14日(日)
12日プレレース、レセプション
13、14日レース
エントリーに関する質問は、
同志社ウィーク実行委員会 豊田晃子までお願いいたします。 TEL:09095778502
mail:doshisha_week2009@yahoo.co.jp
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創部 |
1933年 |
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| 部長 |
黒木 保博 |
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監督 |
蔵道 孝文 |
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| コーチ |
兵藤 和行 坂本 亘
福本 洋佑 阪本 悠莉 今井 信行 |
インカレ優勝回数 |
24回 |
総合優勝 |
12回 |
Snipe級優勝 |
8回 |
470級優勝 |
7回 |
| 練習場所 |
琵琶湖 (滋賀県大津市唐崎1丁目10−1)
・・・・・・・・・・・Map |
艇庫
TEL:077-579-0966
中岡 弘章
E-Mail:bch0466@mail3.doshisha.ac.jp
携帯:080-1434−1994
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■ご存じですか?大学から始めた人が7割以上
◆4年で日本一になれるよ!?
なんと、同志社ヨット部員の7割以上が初心者で、大学から始めた人たちです。初心者で、男女区別なく、身体能力を気にせずにできるスポーツです。一般的にヨットにふれる機会が少ないからこそ、大学のヨット部を利用しない手はありません。乗ってみようじゃないですか! 学生として、学ぶ範囲が広がります。自然を相手にした人間として、真の友人が生まれる場です。
◆安全・安心宣言
救助艇が完備されており、安全が確保され、新人用ヨットがあります。さらに支援制度(奨学金制度・OB会から支援)があります。
◆大学からヨットを始めて全日本チャンピオンに
梶本昇司(11年卒)選手は、中学、高校とテニス部に所属していました。成績は満足なものではありませんでした。大学入学と当時にヨット部へ入部。持ち前の努力とセンスで、4回生の秋に、自ら舵を握り全日本スナイプ選手権で優勝し、卒業後ポルトガルの世界大会へ駒をすすめました。また、第一目標である全日本インカレ団体戦でも優勝。前人未到の二冠に輝きました。
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■SAILOR(セーラー)、それは・・・
◆自己完結能力が高まります。
学生ヨットは2人乗りのヨットです。そのペア同士でスピードを競い合います。艇や帆(セール)を整備・修理したり、艇を揚げ降ろしするにしても、チームの力を借りなければ成り立ちません。一つの艇を帆走させているのは、複数の人たちの力によって動くのです。チームメンバーとしての自分のポジションが自然と身に着いてきます。
当然の事ながら、自己完結能力が磨かれてくるのです。
◆感性と体を使うスポーツです。
自然相手のスポーツですから、他のスポーツほど身体能力を問われることはありません。むしろ、自然の変化を感じる感性が磨かれます。
まさに、頭(感性)と体を使ったスポーツです。
◆Creator(クリエイター)
目標に最も近い海道を自分が切り開く
(これがヨットレースだ)
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■実力派宣言
◆創部72年の伝統と戦歴
同志社ヨットは、昭和8年4月の設立しました。今日までの全日本大会の歴史を見てみると、多くの大学の浮き沈みを見ることができます。伝統校の凋落、新興大学の台頭、そのような中で全日本インカレ優勝率、3割2分(大学日本1位)という、非常に安定した実力を維持しております。
さらに、我がヨット部は、全日本大学選手権でなんと、4連覇を達成しております。
まさに全日本選手権大会の歴史をそのまま、同志社大学ヨット部の歴史に重ね合わせることができます。
◆レベルの高い目標意識
しかし、この偉業はそう簡単に成せるものではありません。
創生期は、フロンティア精神と実行力が優るチームが勝つのですが、勝負の世界はそんなに甘いものではありません、常にチャレンジャーがいるのです。同志社ヨット部員には、それに打ち勝つための自由な発想を常に繰り返すDNAが宿ってくるのです。
我らヨット部員は、このような自由な発想のDNAを感じるときこそ新島精神=Doshisha Spiritsを自覚し誇りに思います。
◆最強のスタッフ陣
監督・コーチ陣は、ナショナルチーム選手や世界選手権優勝経験者らです。卒業後も社会人として第一線で活躍しているのも、この貴重な大学時代の経験が大いに役立っているのです。
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■日本一そして世界へ
ニューストピックスをご覧下さい。
2008年8月にアジア地区で史上3番目となる北京オリンピック、セーリング種目
470級男子に同志社大学ヨット部出身の松永鉄也(H14卒)上野太郎(H15卒)組が
代表に選ばれました。代表選考は、昨年の広島とメルボルン世界選手権の2つのレー
ス結果をポイント制で争い、世界選手権で15位となった 松永、上野組が合計ポイ
ントでトップとなり見事オリンピックの切符を手に入れました。
一方、アテネ五輪に続いて二大会連続出場を目指した吉迫由香(H14卒)選手は惜し
くも次点となりました。また、オックスフォード大学とのヨット定期戦を平成元年よ
り継続しております。世界に開かれた体育会ヨット部です。
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