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< 今後の嵐 >
5月24、25日 関関同立定期戦
5月31、6月1日 同志社早稲田定期戦
☆新入部員大募集☆
ヨットは、大学からでも始められるスポーツです♪
オリエンテーション期間中は、
毎日田辺キャンパス嗣業館横、
今出川キャンパス、新町キャンパスで、
クラブ紹介や履修相談をしています!
気軽に来てください♪
中岡 弘章 (商2)
080−1434−1994
x-yachts@docomo.ne.jp
<京滋四大学定期戦の最終成績のお知らせ>
470級
1位 同志社大学 73点
2位 立命館大学 147点
3位 京都大学 240点
4位 滋賀経済大学 249点
スナイプ級
1位 立命館大学 109点
2位 同志社大学 136点
3位 京都大学 210点
4位 滋賀経済大学 259点
総合
1位 同志社大学 209点
2位 立命館大学 256点
3位 京都大学 450点
4位 滋賀経済大学 508点
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創部 |
1933年 |
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| 部長 |
黒木 保博 |
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監督 |
蔵道 孝文 |
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| コーチ |
兵藤 和行 中村 滋男 坂本 亘
福本 洋佑 阪本 悠莉 今井 信行 |
インカレ優勝回数 |
24回 |
総合優勝 |
12回 |
Snipe級優勝 |
8回 |
470級優勝 |
7回 |
| 練習場所 |
琵琶湖 (滋賀県大津市唐崎1丁目10−1)
・・・・・・・・・・・Map |
艇庫
TEL:077-579-0966
長嶋 桂子
E-Mail:bsf5051@mail2.doshisha.ac.jp
携帯:090-1029-2998
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■ご存じですか?大学から始めた人が7割以上
◆4年で日本一になれるよ!?
なんと、同志社ヨット部員の7割以上が初心者で、大学から始めた人たちです。初心者で、男女区別なく、身体能力を気にせずにできるスポーツです。一般的にヨットにふれる機会が少ないからこそ、大学のヨット部を利用しない手はありません。乗ってみようじゃないですか! 学生として、学ぶ範囲が広がります。自然を相手にした人間として、真の友人が生まれる場です。
◆安全・安心宣言
救助艇が完備されており、安全が確保され、新人用ヨットがあります。さらに支援制度(奨学金制度・OB会から支援)があります。
◆大学からヨットを始めて全日本チャンピオンに
梶本昇司(11年卒)選手は、中学、高校とテニス部に所属していました。成績は満足なものではありませんでした。大学入学と当時にヨット部へ入部。持ち前の努力とセンスで、4回生の秋に、自ら舵を握り全日本スナイプ選手権で優勝し、卒業後ポルトガルの世界大会へ駒をすすめました。また、第一目標である全日本インカレ団体戦でも優勝。前人未到の二冠に輝きました。
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■SAILOR(セーラー)、それは・・・
◆自己完結能力が高まります。
学生ヨットは2人乗りのヨットです。そのペア同士でスピードを競い合います。艇や帆(セール)を整備・修理したり、艇を揚げ降ろしするにしても、チームの力を借りなければ成り立ちません。一つの艇を帆走させているのは、複数の人たちの力によって動くのです。チームメンバーとしての自分のポジションが自然と身に着いてきます。
当然の事ながら、自己完結能力が磨かれてくるのです。
◆感性と体を使うスポーツです。
自然相手のスポーツですから、他のスポーツほど身体能力を問われることはありません。むしろ、自然の変化を感じる感性が磨かれます。
まさに、頭(感性)と体を使ったスポーツです。
◆Creator(クリエイター)
目標に最も近い海道を自分が切り開く
(これがヨットレースだ)
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■実力派宣言
◆創部72年の伝統と戦歴
同志社ヨットは、昭和8年4月の設立しました。今日までの全日本大会の歴史を見てみると、多くの大学の浮き沈みを見ることができます。伝統校の凋落、新興大学の台頭、そのような中で全日本インカレ優勝率、3割2分(大学日本1位)という、非常に安定した実力を維持しております。
さらに、我がヨット部は、全日本大学選手権でなんと、4連覇を達成しております。
まさに全日本選手権大会の歴史をそのまま、同志社大学ヨット部の歴史に重ね合わせることができます。
◆レベルの高い目標意識
しかし、この偉業はそう簡単に成せるものではありません。
創生期は、フロンティア精神と実行力が優るチームが勝つのですが、勝負の世界はそんなに甘いものではありません、常にチャレンジャーがいるのです。同志社ヨット部員には、それに打ち勝つための自由な発想を常に繰り返すDNAが宿ってくるのです。
我らヨット部員は、このような自由な発想のDNAを感じるときこそ新島精神=Doshisha Spiritsを自覚し誇りに思います。
◆最強のスタッフ陣
監督・コーチ陣は、ナショナルチーム選手や世界選手権優勝経験者らです。卒業後も社会人として第一線で活躍しているのも、この貴重な大学時代の経験が大いに役立っているのです。
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■日本一そして世界へ
ニューストピックスをご覧下さい。
2008年8月にアジア地区で史上3番目となる北京オリンピック、セーリング種目
470級男子に同志社大学ヨット部出身の松永鉄也(H14卒)上野太郎(H15卒)組が
代表に選ばれました。代表選考は、昨年の広島とメルボルン世界選手権の2つのレー
ス結果をポイント制で争い、世界選手権で15位となった 松永、上野組が合計ポイ
ントでトップとなり見事オリンピックの切符を手に入れました。
一方、アテネ五輪に続いて二大会連続出場を目指した吉迫由香(H14卒)選手は惜し
くも次点となりました。また、オックスフォード大学とのヨット定期戦を平成元年よ
り継続しております。世界に開かれた体育会ヨット部です。
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